|
スパルタローカルズ(L→R)
梶山 剛 DRUMS
安部コウセイ VOCALS/GUITARS
伊東真一 GUITARS
安部光広 BASS |
|
バイオグラフィー
1998年12月 福岡にてバンド結成
1999年初春 本格的に始動。福岡VIVRE HALLを中心に月1度のLIVE活動を展開する。
2001年秋 結成当初から「内輪のイベントには出ずに、ライブハウスブッキングでやって行こう。本当にカッコ良いものはそれでも認知されていくはずだ」と決めて活動してきた彼等が、この頃から「もの凄いライブをするバンドがいるらしい」と噂されるようになり、9月福岡VIVRE
HALLで人生の師と仰ぐ、fOULとの対バンに抜擢。メンバーも「この日を境にLIVEのテンションが変わった」と語る、最強のライブが評判となり、九州でその名を轟かせ始める。
2002年 1月 1stアルバム『悲しい耳鳴り』をレコーディング。
4月 『悲しい耳鳴り』のレコ発ツアー【その音は虹のように美しい】を決行。喜怒哀楽全ての感情を咆哮する唄声と、狂喜と興奮を綱渡りする抜群のバンドサウンドを武器に全国16ヶ所でライブを行う。ツアーファイナルの福岡VIVRE
HALLでは自主イベント“ガランコロン”に約150人が集まった。
7月 「FUJI ROCKFESTIVAL'02」でROOKIE A
GO-GO STAGEに出演。レッチリを見るために集まっていた通りすがりの観客(福岡出身某有名ミュージシャンの姿も)や関係者を巻き込み、唖然・騒然・腰砕けの最高のパフォーマンスで苗場を激震させる。
9月 福岡市の一大音楽イベント「MUSIC CITY TENJIN」で、福岡在住としては唯一ナンバーガール向井氏プロデュースステージに出演。ナンバーガール、DRY&HEAVY、54-71といった強豪と共演し、2000人の観客を圧倒。
12月 くるりプロデュースイベント「百鬼夜行」(ZEPP FUKUOKA)に出演。くるり岸田氏に「鼻血が出るほどかっこいい」と形容される。
2003年1月 1stマキシシングル『POGO』をレコーディング。
2月 無戒秀徳、くるりを迎え、東京で初の自主企画“マグニチュード”の第一回目を下北沢シェルターで開催。シェルターという250キャパのライブハウスで夢の企画を実現させる。
3月 2ndアルバム『セコンドファンファーレ』をレコーディング。
4月 『POGO』レコ発ツアー【ロ・マン】(全国9ヶ所)を敢行。更にソリッドに進化したサウンド&楽曲とライブパフォーマンスで、「ロックの未来は奴等に任せた!!」と大観衆を狂喜乱舞させる。ツアーファイナルでは東京初ワンマンライブを下北沢シェルターで行い、会場を埋め尽くした観客の人生を変えたSHOWは既に伝説。
5−6月 メンバーが福岡より東京へ移住。 自主企画“マグニチュード.2”を開催(w/kiwiroll、ロレッタセコハン)。
7−9月 『セコンドファンファーレ』レコ発ツアー【準備よろしければ】を行う。ツアーファイナルの9月7日の新宿ロフトでのワンマンリサイタルでは、側転と驚嘆の渦を巻き起こす。
11−12月 『ピース』レコ発ツアー【人間合格】を全国5箇所で行う。ツアーファイナルは渋谷クラブクアトロ。
“ピース”のPVが様々なPVパワープレイを獲得。
12月30日には幕張メッセ国際展示場で行われた「COUNTDOWN
JAPAN 03-04」に出演。リアルパンクを欲する熱狂的な若人衆をROLLさせる。
2004年1月 自主企画“マグニチュード.3”を開催(w/YO-KING)。
2月〜 新音源の制作に取り掛かる。
3−4月 シングル・アルバムのレコーディングを行いながら、各地でのイベントライブに出演。
4月 マグニチュード.4を開催(w/ZAZEN BOYS)
6月 シングル『トーキョウバレリーナ』リリース
7月 『トーキョウバレリーナ』レコ発ツアー【無駄無駄無駄無駄ぁぁぁー】で全国5か所を回る。
3rdアルバム『SUN SUN SUN』リリース
8月 「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2004」など、夏イベントに多数出演
9月〜 『SUN SUN SUN』レコ発ツアー【もっふーん】を全国15箇所で開催。ツアーファイナルは10月30日恵比寿リキッドルーム
11月 Shibuya O-East にてマグニチュード"コバルトブルースペシャル"を開催(w/THE
JERRY LEE PHANTOM、アナログフィッシュ、ART-SCHOOL)
2005年1月 アメリカのTHE SHINS 原宿アストロホール公演にオープニングアクトで出演
2月 シングル『FLy』リリース。ギターの伊東が参加するFresh!のライブが行われる。(伊東真一guitar、仲俣和宏bass、秋山隆彦drum、中村圭作key、中村浩sax)
3月 バンド初の全国6か所のワンマンツアーとなる、「FLy」レコ発ツアー【男の中の大人の男】がスタート。東京公演は3月19日恵比寿リキッドルームに満員の客を集めて行なわれた。
4月 『Fine Time 2 〜A Tribute to NEW
WAVE』(ユニバーサルJ)に「Every Breath You Take
」(The Police)のカヴァーで参加したNEW WAVE カヴァー・アルバムがリリース
6月 シングル『夢ステーション』リリース。マグニチュード.6を開催(w/
MO’SOME TONEBENDER )し、引き続き「夢ステーション」レコ発ツアー【硬派ビンビン物語】
を東西のロックの聖地 にて行なう。
7月 4thアルバム『 DREAMER 』リリース。ワンマンツアー2005【カレーだったら3食でもいける】を千葉LOOKを皮切りにスタート。全国17箇所を巡りファイナルは9月23日の渋谷AX公演。
11月 アナログフィッシュ、フジファブリックと3バンドでの合同ツアー
「GO FOR THE SUN」を東名阪にて開催する。各日の演奏出番交代、同じ演奏時間での
ガチンコ勝負や、メンバー全員でのアンコール演奏など、各会場大盛り上がりとなる。
12月 年末のドサクサにまぎれてコウセイ・中山が参加する 「KILLER
JAW」のライブが新宿ロフトで行なわれる。もう一人のメンバーである清水義将氏のボーカル曲もまじえながらの演奏は、全曲オリジナル。
2006年1月 年明けよりバンド結成以来最大の曲作り期間に突入。素敵な曲が続々と生まれる。
3月 東名阪の3都市で、 【とびだせ!!平成のあいまいBOY】TOURを開催。東京のリキッドルーム2DAYS公演は両日ともソールドアウトとなる。
5月 5枚目のアルバムのレコーディングにとりかかる。
6−7月 全公演日替わりのゲストを迎えてのツアー、アベック・ツアー2006【大丈夫です、これは武者震いですから】がスタート
|
|
 |