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first album 「HAVE A NICE DAY」
2008.4.9 on sale! TKCA-73312 2,600円 (税込)



【全11曲収録】
01. 桜時計
02. 月の視線
03. Have A Nice Day!! 
04. 風の始まり
05. Flower〜君という名の花〜
06. 君のいない夏休み
07. 星でも眺めよう
08. Little Wing
09. Together
10. ついておいで
[Bonus Track]
11. Flower〜君という名の花〜(Acoustic Ver.)

 

「風の始まり」が主題歌として決定している
ケータイ小説の映画化「天使のいた屋上」
上映決定!

2008年11月8日(土)より、渋谷シアターTSUTAYA他、全国順次ロードショー

出演:小柳友/波瑠/中山麻聖/中林大樹/鈴木一真/水木薫 他
原作:白鳥加寿彦 
監督:木聡 
脚本:木聡 千葉美鈴
製作:天使のいた屋上製作委員会 
制作:モブキャスト 
制作協力:TCMAX  
配給:アステア



c 2008 天使のいた屋上製作委員会

 

2005年アマチュアバンドコンテスト「HOTLINE」にて2,500組の頂点に立ち、インディーズで発売された1,000枚限定のシングル「星でも眺めよう」は発売後即完売。2007年6月6日に同曲でメジャーデビューした後、同年11月21日にリリースした2ndシングル「風の始まり」は、今話題のケータイ小説「天使のいた屋上」の主題歌として、ゴマブックスより発売の原作小説単行本と同時発売され、いよいよ本年この曲が主題歌で同小説の映画が公開されます。そして、2008年2月27日リリースの3rdシングル「Together」は、3月22日封切りの全国ロードショー映画「ポストマン」(製作総指揮・主演 長嶋一茂。日本郵政グループ誕生第一号作品。)の主題歌に、新人としては異例の抜擢となりました。このように、着実にリリースを重ね、シンガーソングライターとしての地位を築いてきた小松優一の記念すべきファーストアルバムが、いよいよリリースされます。
"ひとの心に響く曲、ひとの心に届く曲、ひとの心を突き動かす曲"を作り、歌うことをテーマに、バラエティに富んだ内容で小松優一の世界を表現した自信作に仕上がっています。

★コメントを寄せて頂きました!

『HAVE A NICE DAY』聴かせていただきました。アコースティックギターとストリングスの繊細で美しい響きが全体を包むなか、強く印象に残るのはやはり小松くんの声、特に低音です。昨今の日本のロックポップス界、ファルセットを駆使したボーカルスタイルを耳にすることはめずらしくありませんが、バーブ・佐竹さん以来ではないかと思いたくもなるこの独特の低音の魅力は極めて新鮮です。そんな低音からファルセットまで含めると2オクターブ半くらいはあるであろう声域の広さは、ボーカルスタイルだけでなく、これから将来の作曲に於いてもたいへんに大きな可能性を秘めています。恐るべし23歳であります。

そんな小松くんとは、札幌STVラジオでそれぞれレギュラー番組を担当していることもあり、去年から何かと交流を持たせていただいています。番組内や飲み会で話を聞くうち、女性は40代までOKということを知り、その幅の広さは声域だけでなく、人間としての幅の広さなのか、と軽くショックを受けたものでした。恐るべし23歳であります。ちなみに私は高校に入った頃から30年間一貫して絶対17歳主義です。

KAN


楽しちゃおっかな?・・・とか、ズルしちゃおっかな?・・・・とか
人間ならば、誰でも思う時があると思いますが、
そんな時に、自分を奮い立たせる1枚が、世の中に誕生してしまいました。
“優しさの代弁者”小松優一のファーストアルバム
「Have A Nice Day!!」。
初めて「桜時計」を聞いた時、自分の大好きだった高校時代の仲間達の顔や
楽しかった日々の事が次々と思い出されました。(もう10年前)
これぞ歌力!!!
その歌力を信じる人たちに、伝える役目を背負って、
これからもたくさんの人に届けてね!ポストマン小松君。

STVラジオ ディレクター 阿波加雅子

 

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リュ・シウォン